| 4月20日 活かす通信 |
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| ━NPO-ICASメルマガ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 活かす通信 2007/4/20 号 Vo.10 http://www.toushi-club.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『山国の春景色』 春はツーリングのシーズン。4月下旬から5月連休にかけてが最高です。峠を越え集落に入ると春爛漫の山国の春景色に思わずうっとり、薄緑の新緑の中に黄色やピンクが織り交ざり、近付けばレンギョウ、桃、桜、木蓮などが咲き乱れ、身体いっぱい幸せを感じます。 メルマガ「活かす通信」はNPOイカスの会員、投資クラブ会員、株式投資セミナー参加者、イカスのサポーターに配信しています。 ─〔もくじ〕─────────────────────────────── 〔1〕金子太郎の正論 『米国は公的資金の投入を』 〔2〕セミナー情報 〔3〕新・自遊斉のひとりごと ] 〔4〕相場展望『もうは未だなり、未だはもうなり』 〔5〕ほっとする話『ジオサーマルの家』 〔6〕投資クラブだより 〔7〕イカスから 会員・クラブメンバー・サポーターの皆様へ 〔8〕協賛会員のPR・お知らせ 〔9〕お知らせ ─────────────────────────────────── 〔1〕金子太郎の正論『米国は公的資金の投入を』 ---------------------------------------------------------------------- サブプライム問題が発生するまで、米国を始めとする世界の金融マンや金融専門家は、バブルが膨張し近く破裂するだろうとの警告を一切発しなかった。 それどころか一昨年は、ゴルディロスクだなどと言って、景気は程よい状態にあり、金融市場が加熱しているとは見ていなかった。 どこの国でも一番用心深い人が金融業に携わっていると思っていたが、10年ごとに発生する金融危機を見ていると、金融マンほど世間知らずで、大局的・常識的判断を何回も間違える人種はいないということに、今頃気がついたのかと、自省の念にかられる。 ここで注意・注目すべきことがある。FRBのバーナンキ議長が強引な利下げを続けているうちに、ある日サブプライム問題が峠を越え、金融収縮が正常化した瞬間、史上空前の過剰流動性が爆発し、一気にインフレと長期金利の急上昇を招来する恐れだ。 バーナンキ議長は、1929年の世界恐慌の研究者として令名が高い。彼の研究の結論は、「29年恐慌、金利引き下げが不十分だったことが恐慌を激化し、立ち直りを遅らせた」ということだったと聞く。 その議長だから、いまインフレ進行には目をつぶって、米国の金利を更に下げようとするに違いない。危ない、危ない。 いま米国経済のおかれている最も厳しい情勢に対し、金融政策、それもこれ以上の金利引き下げ政策を中心にして立ち向かうことには、大きな疑問がある。 日本の失われた10年の教訓は、金融政策だけでは駄目で、タイミングよく財政が出動しなければ危機は終わらないということである。 それは公的資金の投入だ。住専に7千億円近くをいきなり投入しようとして、世論とマスコミに徹底的に叩かれた日本、住宅ローンの借り手救済はいいが、放漫な経営の後始末と貸し手救済になる公的資金の投入に対するアレルギーの強い米国。日本の失敗を米国が後追いしないことを祈りたい。 ICAS株式投資塾講師(元丸三証券社長) ◇金子太郎株式投資塾のホームページを見る http://www.kanekotarou.com ─────────────────────────────────── 〔2〕セミナー情報 ---------------------------------------------------------------------- ◇ムッシュ望月の第88回ICAS株式投資塾(実践編) テーマ:『弱気相場の投資戦略』 日 時:4月12日(土) 午後1時30分 場 所:イカス事務所(新宿区四谷一丁目8番8号) イカス案内図 http://www.toushi-club.com/kouza/Nicas-map.pdf 参加申込用紙 http://www.toushi-club.com/kouza/080412.pdf ◇金子太郎の第12回 株式投資実践塾 日 時:4月28日(月) 午後1時30分 テーマ:『ベアマーケットでの対応策』 場 所:イカス事務所(新宿区四谷一丁目8番8号) イカス案内図 http://www.toushi-club.com/kouza/Nicas-map.pdf 参加申込用紙 http://www.toushi-club.com/kouza/080428.pdf ─────────────────────────────────── 〔3〕新・自遊斉のひとりごと ] 4月16日記 ---------------------------------------------------------------------- 桜の季節も終わり、新緑がまぶしい季節となりましたが、まだ、「寒の戻り」が続いているようで、先週は札幌では雪がぱらついたそうです。サブプライム問題で揺れた世界の株式市場も金融市場の混乱や米国経済の後退懸念を材料に一喜一憂、世界の市場も大きく揺れ動いています。もうしばらくの間、寒の戻りがありそうです。 今月は今後を占う上で大きな節目になる月であろうと考えています。先日のG7、今週から始まる欧米金融機関の決算(予想外の損失が出るか、自己資本の補填は)、来週から本格化する日本企業の決算、月末のガソリン国会・問責決議?などなどがあります。しかし、サブプライム問題に発した金融危機も峠を越しつつあると考えています。何となく「不景気の株高」が来るような気がするのです。未だリスクはあります。たとえば欧州・スペインや英国、そして中国などでの不動産の下落です。これが全世界に波及すれば、逆資産効果で世界不況に繋がると思うのですが、その確率は少ないと考えています。 今回のサブプライム問題から発した米金融市場の混乱・信用収縮は日本の不良資産・金融システムリスクへと繋がった「失われた10年」と言われる不況とは根本的に違います。日本の戦後は安定経営と言うキーワードを中心に経済を発展させてきましたが、橋本政権時代に「ビックバン」を導入、大きく欧米型効率経営へ舵を切りました。バブルの崩壊時の日本は「過剰雇用」、「過剰設備」、「過剰債務」、「過剰資産」という4つの過剰がありました。政策の失敗によるデフレの進行と欧米型効率経営により、人員整理、設備の廃棄、借金の返済、持ち合い株式の売却、保有の不動産・寮や厚生施設・ゴルフ場などが一斉に行われ、資産価格がスパイラル的に暴落、銀行のバランスを毀損、そして、金融システム不安へ繋がったのですが、今回の米国の金融危機にはそう言う現象はありません。名目成長率は4%前後の成長は続きデフレも起きていません。当時の日本ほど深刻ではないのです。これから来る5月、6月には減税、利下げの効果がでることを考えると、今が一番暗いときのではないでしょうか。 JPモルガン・チェースのCEOジェームス・ダイヤモンはM&A時代の到来を予告し、ベア・スターズを電撃的に買収、企業の再建屋ウイルバー・ロスは住宅債権回収会社を11億ドルで買収、500億ドルのサブプライムローンの回収権を獲得、サード・アベニュー・マネージメントは金融保障大手MBIAの株式10%を取得、ウオーレン・バフェットの動きなど目端の利いた「はげたか」が鵜の目鷹の目で動き始めています。 日本はサブプライムの影響は軽微です。欧米の金融機関が巨額な損失を計上し、資本の増強を迫れています。相対的には有利になっています。今年は7月に洞爺湖サミットが行われます。環境に加えて世界的な食糧危機がテーマとなります。食料は3年前に比べて83%の値上がりです。香港ではタイやベトナムの米の輸出制限でスーパーの店頭から米が消えています。世界的な食料増産が求められています。第2の小松は農機具メーカーから成長株がでるのではないでしょうか。 川口 碩保 ICAS投資クラブ講師(元大和証券常務) ◇過去のレポートを読む http://www.toushi-club.com/report.html ─────────────────────────────────── 〔4〕相場展望『もうは未だなり、未だはもうなり』 4月13日記 ---------------------------------------------------------------------- 相場に関して数々の「相場格言」があるが、その一つに「もうは未だなり、未だはもうなり」という相場の綾を巧みに明示した格言がある。 サブプライム問題に端を発した世界同時株安が半年以上も続いていることや、ここに来てのNY市場、東京市場の動きに、これまでの動きとは異なる様相もあり、この格言を検証してみたい気もする。 まず、先月末にリーマン・ブラザース、UBSが 1―3月期の決算で30億ドル、190億ドルもの大幅なサブプライム損失を追加計上すると発表し、その対応としてリーマンは40億ドル、UBSは150億ドルの資本増強をすると発表した。これを受けてのマーケットは損失拡大よりも資本増強を評価し、4/1のNYダウは391ドル余も上昇し、日経平均株価も532円上昇し、1ヶ月振りに13,000円台を回復した。 また、4/2にバーナンキFRB議長は議会証言し、米国景気は今年上半期にはマイナス成長になる可能性もあるとして、景気減速が顕在化していると公言した。しかし、一方では、ベアースタンスーの経営破綻を実質的な公的資金の導入で回避し、機敏対応で第二のベアースタンスーはないとも公言し金融機関の経営実態をオープンにし、‘90年代後半に起きた日本の金融危機の二の舞はないとも証言した。これを受けて、マーケットは景気減速を懸念する事により、FRBなどを中心とする政策当局の機敏な対応から、信用収縮のさらなる進展は避けられたのではないかとの見方も出始めている(4/4発表の3月の雇用統計が一段と悪化したことにもマーケットは余り反応しなかった)。これらの市場の動きからすると実態経済の一段の悪化より政策当局の緊急・機敏な対応による信用収縮の後退を評価し、市場は「未だはもうなり」と思う向きが出始めたのかなとの気もする。 しかし、ここでのNY市場、東京市場の戻りは膨大にあったカラ売り筋の買戻しに因るものであり、これからも実態経済の悪化を示唆する指標が相次いで発表になる上、4月中旬にはJP・モルガン、シティ・グループ、メリルリンチなどの大手金融機関の1−3月期の決算発表ありさらなる損失拡大が公表されるので「もうはまだなり」との慎重な対応をせざるを得ないとの見方も少なくないようである。まさに、この相場格言を巡り、見方は相半ばするところであるといってよかろう。 その様な状況の下で、このほどG7が開催され(日本時間の4/12の午前中)、金融安定への協調行動が共同声明がなされた。この声明をマーケットがどう反応するかは、当項執筆の段階では分かっていないが、このことが声明に折り込まれることを承知していた。4/11のNY市場はGEの大幅な減益決算を嫌気して、不透明の感が拡がり、NYダウは256ドルもの大幅安となった。市場は、未だ「もうはまだなり」との感じをいただいている向きが多いのではなかろう。 (以上) 鈴木英夫 NP0イカス 常任理事・株式評論家 ◇過去の評論を読む http://www.toushi-club.com/report.html ─────────────────────────────────── 〔5〕ほっとする話 5 『ジオサーマルの家』 ---------------------------------------------------------------------- 「ジオサーマルの家」をご存知ですか。岩手県盛岡市に本社を置くアトム建築環境工学研究所が開発・施行しているジオサーマル(地中熱)を利用して冷暖房や給湯を行うことが可能なエコハウスのことです。仕組みはどのようになっているのでしょうか。 一般の住宅では、冷暖房にエアコンを使います。エアコンは、外気を取り入れ、その外気を冷風や温風に変換して室内を一定の温度に保ちます。ジオサーマルの家では、地中に特殊なポリエチレンで作られた採熱管(ポンプ)を打ち込んで、外気の替わりに地中熱を取り込み、ヒートポンプで冷熱や温熱に変換して、冷暖房や給湯に使います。地中熱の優れた点は、地面のなかという環境によって、季節や天候による温度変化の影響を受けにくいため、年間を通じて、常に15℃前後に保たれていることです。 外気であれば、冬は氷点下、夏は40℃以上とかなりの温度差があり、この外気をエアコンで20℃程度に保つには、かなり大きなエネルギーを使います。常に15℃前後の地中熱を使えば、はるかに省エネになるというわけです。 では、どのくらい省エネになるのか、新省エネ基準でガス暖房給湯機器を採用した住宅とジオサーマルの家を比較してみましょう。 年間のCO2排出量 年間のランニングコスト(電気・ガス代など) 新省エネ基準住宅 約5.5トン 287,000円 ジオサーマルの家 約1.4トン 79,000円 (アトム建築環境工学研究所調べ) 公的な認証としては、ISO14001に基づくLCA(ライフサイクルアセスメント)検証を受け、2006年に環境性能認証を受けています。LCAの結果でも、新省エネ基準の住宅と比較して温室効果ガスの排出量が約30%少ないことが明らかになっています。 このジオサーマルの家にさらに改良を加えれば、究極のゼロ・エネルギー住宅の建築も夢ではありません。まずは、家の壁や床に優れた断熱材を使い、窓を二重ガラスにするなどして、断熱効果を高めることです。ロッキー山脈の1500メートルの高度のところに断熱効果の高い家を建て、化石燃料を使わない生活実験などが行われているそうですが、そのような断熱材を使えば、さらに省エネ効果が上がります。そして、使用する電力に関しては、太陽光パネルによる発電を使えば、化石燃料を一切使わない生活が可能になるのです。 地中熱の利用は、日本ではまだまだ、未開拓な分野です。地中熱利用住宅の起源は、ヨーロッパです。産業革命や大きな戦争により荒廃してしまった自然を取り戻すために、自然回帰運動、環境保全運動が盛んになり、20世紀の後半にはすでに、地中熱利用住宅の研究が始まっていたのだとか。そもそも、年季が違うんですね。 2005年の調査によるとスウェーデンでは新築住宅の64%、スイスでは同48%が地中熱利用住宅となっているそうです。米国では地中熱住宅に使われるヒートポンプの普及台数が世界一。中国やマレーシアなどのアジア諸国でもヒートポンプの普及が進んでいるといいます。 実は、他国に比べると、日本は、地中熱住宅を導入しやすい環境にあります。というのは、たとえば欧州では、安定した地中熱を採取するために、数十メートルもの深さまで掘って、採熱管を埋め込まなければなりませんが、日本では地下約5メートルで安定した採熱ができるそうです。地中熱の利用は、温暖化ガス削減の切り札になりそうですね。 田中 久美子 ICAS投資クラブ講師・ロワゾベール主宰 ◇ロワゾベールのホームページ http://www.loiseau-vert.com/ ─[6−投資クラブだより]───────────────────────── ◇花咲投資クラブ 高配当利回りの優良企業を下値で買い入れて3月期末配当の獲得を狙ったところ、4月の例会では保有銘柄の含み損を見ることはなく一同ほっとしました。しばらくロスカットと利益確定ルールを凍結しての保有を続けて今年の高値圏での利益確定を目指すこととなります。 佐々木優子 ◇ラルゴ投資クラブ イカスの売買の基本ルールは15%利益確定、10%ロスカットです。しかし、現在この基本を守っているクラブは多分ないでしょう。他のクラブはどのように基準を作っているのでしょうか。興味があります。 当クラブは対応策として。@15・10ルールに合う銘柄を探す A状況に応じ10・8%などと変化させる B銘柄ごとに利益確定・ロスカットの目標を決める Cルールを無くし売却タイミングでメールで意見を聞き、多数決で決める、など試行錯誤を繰り返しているのが現況です。 その結果、1月以降の購入銘柄は2勝3敗です。 小川 純 ◇楽楽投資クラブ 08.04月近況 日経平均が3月14日に12167円をつけたあと、前回例会の前日21日には12331円まで回復していましたが、手持ち株4銘柄は全部損切り後でゼロの状態でした。 今後の展開について、過去の大幅下げとの比較などから、下げ率は底入れ水準に達したといえるが、下げ期間についてはまだ4ヶ月程度は続くのではないかとの見方が大勢となり、個別銘柄よりも、日経ETFを買って、市況の動向を見ようということになり、12000円から11000円までの思い切った安値を指値しました。 その後、日経平均は13000円強でもみ合っており、結果として購入できなかったのですが、1ヵ月ウエイティングでちょっとがっかりする一方、指値まで下がらずほっとするやら複雑な心境です。ともあれ、4,5月の反騰を期待しています。 奥平 ◇模擬投資クラブSACAS 模擬ですから、空売りもできる利点を生かして、戻り売り、8割〜9割、下げたら買い1割〜2割のスタンスをとっています。しかし、どのクラブでも同じ悩みを抱えていると思いますが、月1回の例会のタイミングに影響されることも多い昨今です。 クラブという性格上、ロスカットの値幅を大きくして損失を拡大するべきではないとも考えているところから、どうしてもロスカットにかかる銘柄が多くなります。そのため、現在まで買いで入った2銘柄は共にロスカットで、9.5万円のマイナスを出しており、売り銘柄も、11万円の利確に、10,9万円のロスカットとなっています。 資金500万円に対し、-9,4万円と-1,9%というのが現状です。現在は、5銘柄、7単位を売りたてており、買い持ちはゼロ。上げの日柄もそろそろと見えますから。来月にかけて、いくつか収穫できそうです。 小林 ─[7−ICASから会員・クラブメンバー・サポーターの皆様へ]────────── 07年12月28日は15,307円ましたが、年を明けると1月4日の大発会は616円の大幅安となり14,691円で引けました。1990年のバブル崩壊を思い起こす程の下落でのスタートとなりました。この重い傷を負ってのスタートのせいか、プロの日本株投資信託のパフォーマンスも平均27%の下落となっています。 ICASがお手伝いする投資クラブも、この大幅下落の影響をもろに受け、運用に苦しんでいるところも見受けられます。昨年12月末のパフォーマンスを見ると、 @▲3.1% A▲11.4% B▲8.7% C▲0.2% D▲30.5% E▲3.5% F+6.0%、 G▲20.7% でした。 注Aは12月に20%の配当支払い後 それが、3月から4月にかけての各投資クラブの状況は、 @▲10.2% A▲14.9% B▲15.7%、 C▲4.9% D▲45.6% E▲8.7%、 F▲4.0% G▲27.0% のように変化しています。 10%ロスカットの実施により、大きく傷を広げることは防げたようです。次回は、7月に状況を報告させていただきます。 ─[8−協賛会員のPR]───────────────────────── 有限会社エム・エス・アイ オリジナルのクッキー・ケーキをお届けします。 お申し込みは、http://blog.milkypop-cookies.com/からお願いします。 NPO−ICASのHP内の会員広場からもアクセス出来ます。 株式会社エー・シー・エス ホームページの作成、メンテナンスを引き受けます。 パソコン操作、ホームページ作成等講座受講をご希望の方には、イカス事務所で指導します。 http://www.acsn.jp ◇イカスではNPO活動のサポーター企業・団体(協賛会員)を募集しています。年会費は一口5万円。特典:メルマガ、イベント等に広告を掲載することができます。 ─[9−お知らせ]─────────────────────────── ◇株式会社あすもパワー 事業は人材紹介、人材派遣、主に金融機関から求人を受け付け、シニアで働きたい方のお世話をしています。イカス会員は勿論、お知り合いの方の推薦登録をお持ちしています。 п@03-3341-1060 Fax 03-3341-1064 ホームページ http://www.asumopower.co.jp/ ◇メルマガの感想・ご意見をお願いします。 ご意見をいただいた方に抽選によりイカス主催セミナーの無料受講券を差し上げます。 info@toushi-club.com ◇メルマガ配信登録、アドレス変更、配信解除連絡はホームページからお願いします。 http://www.toushi-club.com/fmerumaga.htm ◇具体的な銘柄選びは有料メルマガを活用ください。 http://cgi.toushi-club.com/mmoushikomi.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ NPOイカス 東京都新宿区四谷一丁目8番8号 佐伯千成ビル8階 п@03-3341-1925 Fax 03-3341-1926 ─────────────────────────────────── |